hns - 日記自動生成システム - Version 2.19.5
#1
ソラヲミロ
1500-2330、新宿。
東横線の車窓から(自由が丘の近くだったと思う)、電車を下りた代々木駅西口の改札から。
都合2回、ツェッペリンNTを見かけた。初めて実物を見たけど、やっぱりLZは美しい。
それだけに広告にまったくセンスがないのがなぁ…。
#2
[book] 今野緒雪「マリア様がみてる/妹オーディション」
今野緒雪「マリア様がみてる/妹オーディション」コバルト文庫(集英社)。
行きがけにて。
蔦子さんと笙子さんの組み合わせがステキだ。あと真美さんも。
気がついたらカメアシとして成長してる笙子さんとか格好よさげ。何も言わなくてもレフ入れたり。あるいは盗撮のスポッターとしてとか。
#3
[memo] 「文字は語る」プレゼントキャンペーン
フォントメーカーの
モリサワ
のサイトで、アンケートに答えるとフォントについての冊子を先着3000名にプレゼント、という
企画を行っている
のに回答してみた。
午後3時頃に答えてみたらシリアル1900番台だったので、あと1000人。
#4
[Pinky:st.] PK001、002、004、005、006再販。
Pinky:st.の再販モノ。夜、夕飯のついでにとりあえず一つずつ買ってきた。
今回の再販では、これまでグロス仕上げだったいくつかのパーツの仕上げがマットに変更になっている他、髪パーツの塗装もどちらかといえば初期シリーズのそれに近いものに変更されている。ただPK001の濃いピンクのパーカ、同じく002のグレーのパーカはグロスでも良かったような気もするけれど。
PK001、002に関して言えば、グロス仕上げで塗膜が非常に厚ぼったく感じられた第二次生産分よりもよっぽどか好みの塗り方なので、買い足しておこうかと思っているところ。
気になったのはTシャツなど、成型色が露出しているパーツのヨゴレが結構多く見られたこと。通販で買った人はちょっとつらいんじゃないだろうか?
#1
日差しは暖かだけど
1130-2030、新宿>高田馬場>北赤羽(直帰)。
気温は寒いような気がする。
帰りは赤羽乗り換えでSSL。熟睡。
#2
[book] 桜庭一樹「赤×ピンク」
桜庭一樹「赤×ピンク」ファミ通文庫(エンターブレイン)。
時間軸は少しずつ重なっていく3つの連作中篇。
設定のとっぴさの割にそれを感じさせないキャラクターたちがどうにもすばらしい。
とりあえず白倉好き方面にそれとなくお勧めしておきたい感じではあった。
#1
ヨハネ・パウロ2世崩御。
目覚ましもかけずに寝て、起きたらすでに1500時だったワナ。
1600くらいからゆるゆると仕事(宿題)スタート。
途中思考が脇道に大きくそれて謎のテキストを書きかけたりしつつ、2900頃に(一応)決着。寝ることにする。
1430-3100(就寝)、新宿>飯田橋>新宿>赤羽経由さいたま>新宿(泊)。
家の増築工事が始まった。
というわけでいつものごとく朝6時まで仕事>11時起床のスケジュールだとすでに工事が始まっていたりとか。
#2
[book] 高貫布士「大日本帝国欧州大戦/下 風雪の戦場」
高貫布士「大日本帝国欧州大戦/下 風雪の戦場」G NOVELS(銀河出版)。
往路にて。
上下巻に無理やり詰め込んでいる感がかなり強く、「けれん」が足りないことしきり。
エンターテイメントというよりは、NF文庫でも読んでいるような気分になった。
「もったいない」っていう感想が強い作品というのも珍しいのではないだろうか。
1000(起床)-2200、新宿。
さすがに会社に「戻る」のが6時というのは結構アレだ。
1030くらいから1200くらいまで、朝ごはんやら通勤定期の更新やらで外出。
90分あると会社から渋谷に出てふらふらするくらいは出来るみたいだ。
HMV寄ってCupsuleのCDを2枚ほど買ってみたり、とか。
えーと、なんかものすごく胃が痛い展開になってきている気がっ。気がっ。
#2
[book] 長森浩平「タイピングハイ!/2 いじっぱりのウェービー」
長森浩平「タイピングハイ!/2 いじっぱりのウェービー」スニーカー文庫(角川書店)。
1往復くらいかけて読了。なんか作者が好きに出来すぎて迷走しているような印象。様々な要素が、それぞれの掘り下げが不十分なままに登場しているために非常にもやもやとした消化不良感が。
2倍くらいページ数があっても良かったんじゃないだろうか。
#1
はんこクエストとか。
1100-2045、新宿。
午後から懸案事項であったはんこクエストをしたりとか。つかまりにくい人が結構なペースでつかまえられているので、なんか今日中にクリアできるんじゃないかという勢い。ありがたい。
#1
はやおき。
0930-、新宿>青戸>新宿。
今日から家の工事が本番とか。午前中に青戸行かないと、とか。
諸々の理由で早起き。
青戸からの帰路、昼食を食べるために堀切のラーメン大に寄り道をしたところ帰路のルーティングに失敗(6号線に復帰するのに失敗した)して妙に時間がかかった。千住大橋がちょうど事故で通れなかったのも大きいかも。
その1
巨大ギョウザ
月曜日に神楽坂に行った際に撮影。神楽坂飯店というその筋では有名なお店のチャレンジメニューのサンプル。
手前に置いたピンキー(由乃さん)との比較でサイズはお察しください。なお、お値段は?9,600。
餃子100コ分らしいけど、そう考えると普通に高いような気がする。
その2
夜桜
昨日の夜撮影した海軍道路の桜。5分咲くらいだったかなぁ。
その3
カッとなって
toynami製のlainの8インチアクションドールを買ってしまったりとか。
実は学校制服版もあるらしく、そっちも欲しいなぁ。とか。
#3
[book] ドゥーガル・ディクソン/ジョン・アダムス(訳 松井孝典/土屋晶子)「フューチャー・イズ・ワイルド/驚異の進化を遂げた2億年後の生命世界」
ドゥーガル・ディクソン/ジョン・アダムス(訳 松井孝典/土屋晶子)「フューチャー・イズ・ワイルド/驚異の進化を遂げた2億年後の生命世界」ダイヤモンド社。
500万年後、1億年後、そして2億年後の地球における生物の姿を科学的な検証を本に想像してみせる本。
非常に分かりやすい文章で無茶苦茶な話を納得させるSF。といっても良いような具合。
普通に面白かった。
全く期待しないでみてみたら、えらく面白い。おおむねやりすぎ。
久々にいい壊れ方をしているアニメを見せてもらった。
問題は、どこまでそれが保つか、ということだと思うのだけど。
あとあの内容でクレイアニメをつかったエンディングなのは反則。
#5
[eat] ラーメン大/堀切店
「ラーメン大」堀切店。あるいは旧「ラーメン二郎」堀切店。駅で言えば堀切菖蒲園の近く。(
外観
)
元フレンチシェフが作る二郎としてその筋では有名な店。
今回はラーメン大盛り/野菜増しを注文(
こんな具合
)。上品な盛りと同行したTm氏が言う通りに確かに上品。なお、味も上品で非常に美味しかった。
#1
MGローバー破産。
1340-2310、新宿>高田馬場>新宿。
夕方になって唐突にばたばたとして。3時間くらいで収束。
#2
[memo] アメリカのおたく。
5月19日にアメリカで封切られる『スター・ウォーズ:エピソードIII シスの復讐』を観るため、ハリウッドのチャイニーズシアターの前にすでに列が出来始めているという。問題は、この映画館で封切られるかどうかがはっきりしていないことだ。近くにあるマルチプレックスでの封切りが決まっているため、チャイニーズシアターでは上映されない可能性もある。「ここは最初のスター・ウォーズがプレミアを迎えた映画館であり、最後のスター・ウォーズもそうするべきだ。列に並ぶというこの経験はマルチプレックスの指定席なんかには変えられない」と列に並んだ熱心なファンは言っている。
以上、Yahooニュースより。
徹夜とかそういう問題じゃないよなぁ…。
#3
[memo] 今日の海軍道路(夜桜)。
帰宅してから夜桜を見に行く。
E-300と三脚を持って行って写真も撮ってみた。
別にライトアップされている訳でもなく、ガソリンスタンドの明かりで撮ったり。
こんな具合
#1
あたたか。
1600-3100(就寝)、新宿>赤羽経由さいたま>新宿(泊)。
日差し柔らかく、暖か。
でも午後から出社。
#2
[book] 谷川流「絶望系/閉じられた世界」
谷川流「絶望系/閉じられた世界」電撃文庫(メディアワークス)。
まさしくセカイ系の製品。(製品系、とはまたちょっと違うような気もした)
強いて言えば四日目と五日目の描写が非常に素敵だったけれども。
#3
[book] 船戸与一「血と夢」
船戸与一「血と夢」徳間文庫。
まさに船戸与一。ラスト1章でのの急転がかなりたまらない具合。
#1
寝やすかったので。
1200(起床)-2120、新宿>高田馬場(直帰)。
ちょっと寝すぎたかも。
午後はへろへろと作業。
#2
[memo] バリケードの中の青春
mixiの速水螺旋人さんの日記で微妙に盛り上がっている共産趣味話。
そこで語られている夢のギャルゲーに出てくるキャラクターたちをなんとなく想像してみた。
■基本設定
ゲームの舞台は1968年夏〜1969年春。
主人公は神奈川の公立高校から都内某私立大学経済学部に進学。大学で出来た友人にオルグされ、ML派の活動家になった大学3年生。特に熱心というわけではないが、気がついたら渉外のようなことをやらされていた。統一行動の調整などを通じてさまざまなヒロインと出会い(中略)
三里塚、新宿、そして東大。
革命の炎は今まさに大きく燃えようとしていた。
■キャラクター紹介
ヒロインA
主人公の幼なじみ。短大生。急に学生運動を始めた主人公のことを心配している。基本的にノンポリだが、バリケードに差し入れをしてくれたりもする。
ヒロインB/
ML派の活動家で同じ大学、同じ経済学部の後輩(1年生)。主人公を慕っているらしい。兄も活動家で現在拘留中。
ヒロインC/
中核派のプロ活動家(主人公より年上)。火炎瓶闘争や爆弾闘争といった武力闘争路線を支持する。ヘビースモーカー。
ヒロインD/
民青の学生活動家。東大生。両親は日教組かつ共産党員。メガネっ子。
ヒロインE/
革マル派の活動家。気が強い反面、もろい部分も併せ持っている。全共闘の武装闘争路線には少し懐疑的。
ヒロインF/
第4インターの救対委員。他大学の文学部4年生。おっとり系だが押しは強い。
友人/
主人公をML派に引きずり込んだ張本人。
隠しヒロイン/
民族派学生。主人公とたびたび衝突するが…。
先週、普段持ち歩いている二年生ズの服を春仕様に替えた。
のだけれども、なかなか写真を撮ることが出来なかったのを、今朝、さいたまからの戻りがけに外苑にて撮影。
「
絵画館です
」
以上、10 日分です。
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